夏バテ防止や疲労回復に効果的!「レモンのはちみつ漬け」のレシピ

投稿日:2014年7月10日 更新日: 834 views

レモンのはちみつ漬け

junです。前回口内炎にはビタミンがイイ!という記事を書きましたが、今回はビタミンがたっぷり取れる「レモンのはちみつ漬け」のレシピを紹介したいと思います。とっても簡単なのでオススメです!

疲労回復や夏バテ防止にもなるのでオススメです!もちろん、ビタミン不足にも効きますよ!

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レモンのはちみつ漬けのレシピ

材料

・レモン 2個 ・はちみつ レモンが隠れるくらい

作り方
レモンのはちみつ漬け
まずはレモンを2個用意します。国産のほうが良いというのを聞いたことがありますが、今回私が使ったのはアメリカ産のレモンです。

レモンのはちみつ漬け
レモンの両端を切ります。

はちみつレモン
皮を全部むきます。皮が厚い場合は厚めにむきましょう。

レモンのはちみつ漬け
皮をむいたら、レモンを薄い輪切りにします。薄いほうが早くはちみつが染みこんで美味しくなります!種も邪魔になるので取れるところはとっておきましょう。

レモンのはちみつ漬け
切ったら、瓶やフタができるタッパがあればそれを使いましょう。私は家になかったので、お皿にレモンをいれてラップでフタをします。

このあとはちみつが全体に染みこむように、はちみつ、レモン、はちみつというように層にしてはちみつを入れていくと味が染み込みやすくなります。

そして、レモンが隠れるくらいにはちみつを入れましょう。時間が経つとレモンの汁が出てきてはちみつが下に沈殿してしまうので、たまに混ぜてください。2日後くらいには食べられます!

そのまま食べてもジュースにしても美味しい!

出来上がったはちみつレモンは、そのまま食べられるくらいに甘くなっています。酸っぱさが気にならないくらいになっているので、子供でも美味しく食べられますよ。

そして、余ったはちみつれもんの汁は炭酸で割ってジュースにしたり、お湯で割ったり、ヨーグルトにかけて食べても美味しく食べられますよ!

レモンにはクエン酸が入っているので、夏バテ防止や疲労回復に最適です!喉が痛いときにも痛みを和らげる効果があります。簡単なのでぜひ作ってみてくださいね!

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